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バプテスマ式

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今日は、青梅あけぼの教会で、3名の方が、バプテスマを受けた。三名の信仰告白、本当に、胸に染み、涙がこぼれてしまった。
中学三年の時に、母を癌で失った、Hさん。
お母様はクリスチャンで、あけぼの幼稚園で先生をしていた。
胃潰瘍だと言われ、その手術のため、メスをいれたら、手の施しようの無い、いがん末期の状態であったとの事。

「死を前に、凛と清らかで、その言葉一つ一つが、聴く者の心をうった。」Hさんのお母様の、最後の日々に立ちあった、O谷牧師がそのように、話していた。

残して行かなくてはならない、愛する子供達の為にどれほどの祈りを捧げた事か。
母の祈りに導かれ、ご夫妻で受洗。
本当に、神様の御技は、ハレルヤ‼︎



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by oume1116 | 2015-08-30 20:39 | 信仰生活 | Comments(0)

上級救急救命講習だった

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今日は、青梅消防署で、救命講習だった。とても長かったが、元消防士の講師の皆さんの、分かり易い講習が、とても良かった。勉強になりました!

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by oume1116 | 2015-08-29 17:18 | Comments(0)

おおまりさんライブ

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昨年、スーパー3とおおまりさんのライブ、拝見しました。「素晴らしい‼︎」のひと言だった。今回は仕事の都合で行けない…。残念。
多くの方が足を運んで下さいますように。

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by oume1116 | 2015-08-28 19:18 | Comments(0)

新聞に

山梨日日新聞の一面に、今日の山梨日日新聞に、掲載されていたした。皆さん、お疲れ様でした!
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by oume1116 | 2015-08-24 13:58 | Comments(0)

夜の部

打ち上げでは、篠笛奏者の山崎泰之さんが登場、会場は素晴らしい即興のメロディーに静まりかえりました。
「今日はR授は歌わないの?」と何名かの方が、聞いて下さり、急遽、弾く事になった。会場総立ちのカチャーシータイムのあとは、われらの伊良皆師匠の登場。トゥバラーマを唄って下さった。いつ聴いても、心に染みます。
徳之島出身の方にも合う事ができた。そして、素晴らしい篠笛奏者の山崎泰之さんが、何と来月、私の職場で演奏して下さる事に‼︎
恵み深い、甲府での1日であった。

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by oume1116 | 2015-08-24 13:37 | 三線生活 | Comments(0)

琉球国祭り太鼓

夏の夕暮れをバックに、琉球国祭り太鼓の皆さんの素晴らしいエイサーが始まった。

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エイサーと言えばこの男。エイサーと聞けば、群馬、神奈川、山梨、そして、沖縄まで行ってしまう。今日も、気合いバリバリで、踊っていた。周りのお客様は、舞台より、周生に目が釘付けだった。

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by oume1116 | 2015-08-24 11:11 | 三線生活 | Comments(0)

八重山の唄と踊り

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駅構内の広場では、一時間半、汗だでの演奏や踊り、聴いて下さったお客様も、うちわ片手に、汗拭きタオルを握りしめ、長い時間お付き合い下さいました。



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by oume1116 | 2015-08-24 11:00 | 三線生活 | Comments(0)

旗揚げ

甲府駅前で行われた、サマーイン甲府の幕開けに、八重山の「豊年祭」が再現された。重さ40キロ、高さ8メートルの旗を、旗持ちが一人づつ、手渡して、倒さないように掲げて練り歩く。会場に、サーサーと言う、威勢の良い声が響いていた。
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by oume1116 | 2015-08-23 09:52 | Comments(0)

サマー イン 甲府会場

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by oume1116 | 2015-08-23 09:47 | Comments(0)

悲しみに打ち勝つ

大好きな賛美歌、クリスチャンになる前から、とにかく大好きで、いつも、口ずさんでいた。
嬉しいときも、悲しい時も、何でもない時も。
そうだったのか。
以下、「慈しみ深き」の誕生の話。
↓↓↓

私たちは時に、落胆し、失望することがあります。

一番怖いのは、「落胆と絶望」という心の伝染病です。
私たちは、これをどのように克服することができるでしょうか。
まず何よりも大切なことは、神様に祈ることです。
あるアイルランドの青年がいました。 彼は結婚式の前日、婚約者がボートで溺れて亡くなったという知らせを受け取りました。
彼は深い悲しみと失意のどん底に陥りました。
そんな時、彼は良き友であるイエス・キリストにひざまずいて祈りました。
彼は持っているすべての苦しみをイエス様のもとに下ろした時、神様の驚くべき慰めと平安が心の奥深くに注がれるのを感じたのです。
彼はそれから、イエス・キリストに自分の生涯をささげる人生を送りました。
カナダのポートホープに移住し、イエス・キリストを伝えるための働きをし、「ポートホープの良きサマリヤ人」と呼ばれるほどでした。
彼は、母親がアイルランドで病の中にある時、母親を慰めようとして詩を書き送りました。

いつくしみ深き 友なるイエスは
われらの弱きを 知りて憐れむ
悩み悲しみに 沈めるときも
祈りにこたえて 慰めたまわん

彼はジョセフ・スクライヴェンという人で、讃美歌「いつくしみ深き」はこのようにして誕生したのです。
「わたしを呼べ。そうすれば、わたしは、あなたに答え、あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、あなたに告げよう。」(聖書/エレミヤ33:3

by oume1116 | 2015-08-20 21:14 | 信仰生活 | Comments(0)