<   2015年 03月 ( 23 )   > この月の画像一覧

食事当番

e0133087_1113013.jpg
教会の、昼食当番。チラシ寿司作りました。



iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-29 11:01 | Comments(0)

合格しました‼︎

e0133087_1559149.jpg
自己採点では、合格ラインを越えていたので、大丈夫だとは思っていたけれど、合格通知が届くまでは、ドキドキでした。祈って下さった、皆様、感謝!
ホットしました。

iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-28 15:59 | Comments(0)

カラオケに

e0133087_22472776.jpg

久しぶりに、息子とカラオケ。
ちょびっと、落ち込んでいるため、付き合う。


iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-25 22:47 | Comments(0)

オカメ桜

e0133087_19525935.jpg
久しぶりに、歩いて教会へ。
途中に、とても綺麗な花。オカメサクラと、木札がかかっていた。


iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-22 19:53 | Comments(0)

畳が

e0133087_1995321.jpg
今日は、月一の三線の稽古日。永山市民センターの和室に入ったら、何だか良い香り。畳が、張り替えられていた。なんだか幸せな稽古。更に、感謝なニュースが。三線仲間のYちゃんが、第二子懐妊の報告。おめでとう‼︎
良い日だ。






iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-21 19:09 | Comments(0)

梅が…

e0133087_19113237.jpg
青梅から、梅が消えてしまうなんて、想像もしていなかった。ほぼ、9割の梅の木が、消えた。




iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-20 19:11 | Comments(0)

希望を胸に

ユダヤ人であったビクトール・フランクルは、ナチスによって妻子も両親も殺されてしまいました。
それだけでなく、自分も収容所に入れられ、持ち物をすべて奪われ、裸にされ、結婚指輪さえも奪われてしまいました。
しかし彼は、心の中でこう宣言しました。
「あなたたちは私から妻を奪い、子どもたちを奪うことができるかもしれない。私から服を取り上げ、体の自由を奪うこともできるだろう。
しかし、私の身に降りかかってくることに対して、私がどう反応するかを決める自由は、誰も私から取り除くことはできないのだ」
彼はその宣言通り、収容所の中でも希望を失わず、生きてそこから出ることができました。
そして、収容所から出ることのできた人は皆、何かしらの希望を持ち続けた人だったのです。

「わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知っているからだ。―主の御告げ。―それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ」(聖書/エレミヤ20:11)

私たちを落ち込ませようとする出来事は、私たちの周りにたくさんあります。
しかし、神様ご自身が、私たちに将来と希望を与える計画をお持ちなのです。
今日起こる出来事すべてに、自分がどう反応するかを決めてしまいましょう。
神様の与えてくださる希望を手放さないこと、すべてのことに感謝すること、平安の中にとどまること…。
人の言葉より、神様のみことばを心に握りしめて、希望にあふれた一日を過ごすと宣言してしまいましょう。
e0133087_18374213.jpg


by oume1116 | 2015-03-18 07:35 | Comments(0)

人を変える愛


アメリカのシカゴのある教会学校に、みすぼらしい服を来た少年が、緊張した面持ちで、敵対心を持ってやってきました。しかし誰も彼に関心を持ちませんでした。
ところが、教会学校の先生は彼を抱いて、頬をさすり、背中をさすって、「よーく来たね〜。教会に本当に良く来たね〜」と心から温かく歓迎しました。それから、この少年はいつも教会に行きたいと思うようになりました。
そして、教会に来ると、彼はその先生を探しました。先生はいつも手をさすり、ハグし、頭を撫でて彼を励ましました。
彼は非常に心の傷ついてる少年でした。父親はアルコール依存症でした。父親はお酒を飲んでは暴れ、家の家具を全て壊し、母親を殴り、彼を足で蹴っていたのです。学校教育も受けることができず、路上をさ迷いながら犯罪を犯していました。
そんな彼を人として扱ってくれる人は教会学校の先生しかいなかったのです。
この教会学校の先生によって、彼の心は変わり始めました。世の冷たい風に打たれても、教会に来ると心が温かくなりました。日が経つにつれて、こちこちに凍り付いていたその少年の心は次第に溶かされていったのです。
そして、この少年は後にアメリカを揺り動かす有名な世界的なリバイバリストになりました。
その名はD.L.ムーディーです。彼は数十万人を主に導いた19世紀を代表する偉大なリバイバリストとなったのです。
皆さん、人の優しさは人を癒すことができるのです。ひとりの人が隣人に関心を持つなら、その愛が人を偉大な器へと造り変えるのです!愛とは関心を傾けることなのです。
「弱い者とみなしごとのためにさばき、悩む者と乏しい者の権利を認めよ。弱い者と貧しい者とを助け出し、悪者どもの手から救い出せ」(聖書/詩篇82:3−4)



by oume1116 | 2015-03-18 07:06 | Comments(0)

藍の畑

e0133087_20331659.jpg




iPhoneから送信

by oume1116 | 2015-03-17 20:33 | Comments(0)

愛によって変えられたアニー

リトル・アーニーと呼ばれていた少女がいました。
ひどい精神障害だった彼女はだれにも心を開こうとせず、みなはさじを投げてしまい、とうとう地下にある独房に入れられてしまいました。
しかし、そんな彼女に救いの手を差し伸べた女性がいました。
その精神病院で働いていたクリスチャンの彼女は、毎日休み時間になるとおやつを持って地下に行き、そこでアーニーに聖書のみことばを話しました。しかしアーニーは何の反応もせず、おやつに手をつけようともしません。
人の話を聞いているのかどうかも全くわからない状態でした。
それでも彼女はあきらめずに、神様の愛によってアーニーに接し続けました。
そのような状態が何カ月も続いたある日、いつものように彼女が地下に降りて行くと、前日に置いておいたおやつの一つに手がつけられているではありませんか。彼女は驚くと同時に喜びにあふれ、急いで先生に報告したのです。
「先生! アーニーが食事に手をつけたんですよ! 愛を与え続ければ、彼女は治るんですよ! 」
>彼女はつづけてアーニーの世話をしました。
するとアーニーは彼女の読むみことばに反応するようになったのです。
その後先生の治療のもとで、アーニーはみるみる変わっていき、神様に造られた本来のアーニーの姿を回復して、施設から出られることになりました。
しかしアーニーは施設にとどまり、自分が愛されたように、施設にいる人々を愛することを決意したのです。
このリトル・アーニーこそ、後にヘレン・ケラーを暗闇から救い出したアン・サリバンでした。
彼女は自分が受けた主の愛をヘレンに注ぎ、ヘレンを回復へと導いたのでした。
「子どもたちよ。私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、行ないと真実をもって愛そうではありませんか。」(聖書/
> 第一ヨハネ3:19)


by oume1116 | 2015-03-17 13:00 | Comments(0)