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ストーブ購入

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長年使っていた石油ファンヒーターが壊れたので、ストーブを買った。石油ファンヒーターにしようかとも思ったのだが、直接火が感じられる、昔ながらの石油ストーブにした。うすオレンジ色の炎が、とても柔らかくいい感じ。小梅が炎に向かって飛びついて行かないかと心配したけれど、そこまでおバカではなかったようで、ひと安心。
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by oume1116 | 2008-11-25 09:07 | 日記 | Comments(0)

秋が来て去る

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by oume1116 | 2008-11-20 00:07 | Comments(1)

ありがとう!!Banyak banak!!

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by oume1116 | 2008-11-16 19:37 | 日記 | Comments(4)

庭あしび

避妊手術をまだ終えていない為、家の中で過ごすことが多い小梅。生まれてから3週間は母猫や兄弟と、思う存分外生活をしていたので、とにかく外に出たがる。人間母さんが家にいるときは、目が届きそうなので、外に出してあげる。大家さんのキウイフルーツの根っこが大好きで、ゴロゴロいいながら、根っこのところで転がっている。キウイはまたたび科とのことで、気分がよくなるらしい。
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by oume1116 | 2008-11-15 10:22 | 小梅日記 | Comments(0)

祝う、15歳

今日11月07日は、息子の誕生日。めでたく15歳になった。おめでとう!!
15年前の午後10時15分、福生の森田助産院で、産婆さんの手で取り上げられた。3、820gもある、その年のビッグベビーベスト3のうちの一人であった。
陣痛の合間に、ぷりんパクパク、バナナパクパク、おにぎりパクパク、出産は体力勝負だ。
元気すぎるほどのでかい産声であった。夫がへその緒を切り、近年は、産湯を使わないらしいのだが、その時に取り上げていただいた、おばあちゃん産婆さんが、「この子はお湯を使いましょう。」と体を洗ってくれた。まっ白い産着を着た赤ん坊は、あまりに可愛くて、本当に天使のようであったが、今は小悪魔に変身している。
小さなけがはちょこちょこするものの、大きな病気もせずに、育ってくれたことに感謝。何はともあれ、元気で健康が一番。
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by oume1116 | 2008-11-07 11:51 | 日記 | Comments(4)

玉代勢長傳先生

大師匠の長傳先生を囲み、謝恩唄会に参加した。先月のことですが。
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90歳になられる長傳先生は、かくしゃくとしておられ、とても素敵な方だ。
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名の通り、長い長い年月、八重山唄を歌い継いでこられた。その感謝の思いも込め、門下生より花束を差し上げた。
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なかなか一緒に三線を弾く機会を持てない、石垣の安室流保存会の皆さんと、同じ時、同じ場所で同じ唄を弾き唄えたのは、とてもいい経験だった。またの機会を期待している。
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最後に、長傳先生ご夫妻を囲み、われらの師匠も一緒に、一枚パチリ。
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[#IMA
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by oume1116 | 2008-11-06 15:49 | 八重山古典音楽 | Comments(0)

北海道から

義父、義母が帰ってきた。夏は北海道、寒くなると青梅。寒くなってきたので、帰ってきた。今日の北海道枝幸郡中頓別町は、積雪30センチの雪だったそうだ。足腰が丈夫で、元気なうちは、北海道⇔青梅の生活。いつまでも続けられますように・・・・。
義父、義母ともに、とても元気そうな顔色に、ホット、安心。元気が一番だ。
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by oume1116 | 2008-11-05 22:01 | 日記 | Comments(0)

小梅の手術

e0133087_1193498.jpg避妊手術をしなくてはならず、病院に連れいていった。片道50分、狂ったように泣き叫び、暴れた。予想通りではあったが、ケージの蓋をこじ開けるとは思わなかった。予想外。とりあえず、ペットクリニックにたどり着き、手続きをしていたら「ご飯は食べてないですよね?」と聞かれ「えっ!?」「お水飲んでいないですよね?」「えっ!?」電話で言われた覚えがなかったので「食べちゃいました。」と答えると「全身麻酔をかけるので、万が一ということもあるのですが、どうしますか?」と聞かれ、万が一のことなんかがあったら、もちろん嫌なので、また、片道50分、行きよりは、少し静かだったような気がするが、泣く、叫ぶ、暴れる小梅を連れ帰りました。もっと近場の医者を探そう。
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by oume1116 | 2008-11-04 11:18 | 小梅日記 | Comments(5)