笑顔がいっぱい 4

日の出の森には、実に様々な人々が訪れ、踊り、唄い、語りあった。二度と会えない人もいる。天に帰ってしまって・・・・。そして、たまにしか会えない人もいる。毎日のように会う人もいる。どの人も、本当に忘れえぬ人々、本当に素敵な人達。
SAKAI & MARIの現代舞踏
子供達は、みんなびっくり仰天していた。私はとても楽しんだ。面白かった。
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本当に久しぶりにお会いした、Sさん。R授の三線に合わせ、ジャンベをたたいてくださった。R授曰く、ジャンベのリズムが気持ちよくて、ものすごくいい気分で唄えたとのこと。
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亀ちゃん、と呼ぶけれど、絵描きさん、本も書いている、だけど、難しすぎて、私には理解不能。R授は幼い頃に大変可愛がってもらったものです。
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by oume1116 | 2009-04-01 21:00 | 日記 | Comments(2)

Commented by imakokode at 2009-04-02 12:01
酒井さんの舞踏も、まりちゃんの舞踏も、
他のところで何度か見せてもらったけど、
いつも、みんなまじめな顔して見てるでしょ?
「(わけわかんないけど)これは芸術なんだ」って。
なのに、今回は、みんなが笑ってたからいいな〜って思った。
だって、可笑しいよね!
Commented by ayako at 2009-04-02 13:10 x
子供達は怖がっていたね。それが、また可笑しかった。白塗り落としたあと、「この人が踊ってたんだよ。」って言っても、誰も信じなかったらしい。私は、まりちゃんの踊りじっくり見たことがなかったけど、すごくいいなあと思った。酒井さんはいつ見ても、面白いけど、今回が一番良かった。でも忘れられないのは、森で雪の日に裸で全身白塗り、林檎を持って踊ったとき。娘のぼたんちゃんが、踊りの最中に心配そうな顔で「おとうチャンどうしたの?」と聞いていました。そのボタンちゃんも早16歳だそうで・・・。10年たったんだね。